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「闇夜のヘヴィ・ロック」:エアロスミス
私はエアロスミスが本当に羨ましく感じるときがあります。 永遠の悪ガキ。…そう、本当に何も考えていないんじゃないかなぁって感じさせたまま現在に至ってる気がするからです。もちろん、いろんなコトでもまれ、考えさせられ、成長してきたのでしょうが、やっぱ悪ガキのまま、現在も活動中って印象が強いんです。 ...続きを見る

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2006/09/25 10:09
「パラダイス・シアター」:スティクス
スティクスといえば、デニス・デ・ヤング、トミー・ショウ、ジェイムズ・ヤングの3人が中心メンバーというイメージですよね。でも、結成はチャック&ジョンのパノッゾ兄弟が中心だったんですねぇ〜。しかも、トミー・ショウは、後から入ってきたメンバー。当初はジョン・クルリュスキーという舌を噛みそうな名前のギタリストがいたんです。。。知らなかった^^ゞ ...続きを見る

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2006/09/15 09:29
「ドント・アンサー・ミー」:アラン・パーソンズ・プロジェクト
ライブを行わない、プロジェクト形式の不思議なバンドながら、大成功を収めたアラン・パーソンズ・プロジェクト。もっとも、1995年には遂にライブを敢行、アルバムも出されましたが、イコール事実上の終結宣言ともなり、以後アラン・パーソンズとして活動しています。…ん?1999年以降の活動については… ...続きを見る

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2006/09/11 09:45
「トゥルー」:スパンダー・バレエ
1970年代後半に、ニューロマンティックと呼ばれるムーブメントがロンドンで発祥しました。後により強くビジュアル面を前面に出し80年代前半のアメリカで第2次ブリティッシュ・インヴェンジョンと呼ばれる一大ブームを巻き起こしました。当時、わりとミーハー呼ばわりされていたような気もするが^^ゞ、成長する過程で音楽的志向性を強めていったバンドも存在します。その一つがスパンダーバレエだと思います。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 6

2006/09/08 09:24
「ラン・ラン・アウェイ」:スレイド
日本では殆どチャートを賑わせたことのない(ですよね^^ゞ)にもかかわらず、本国UKでは、絶大な人気を誇った(今でも国民的な人気を誇っている)バンドがスレイドです。 ...続きを見る

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2006/09/07 09:20
「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」:フレディ・マーキュリー
9月5日はフレディ・マーキュリーの誕生日。彼が生きてこの世にあれば、還暦を迎えます。ってんで、昨日はアッチコチのブログでフレディについての熱い思いを語られた方々が沢山いらっしゃったようです。…生来の天邪鬼な私(単なる怠惰なだけ?)は、何故か今日になってフレディへの思いを綴っていきます。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2006/09/06 08:47

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「Shige Land」 2006年9月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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