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zoom RSS テーマ「音楽」のブログ記事

みんなの「音楽」ブログ

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「ディソレーション・エンジェル」:バッド・カンパニー
ポール・ロジャースといえば、現在は新生Queenにヴォーカリストとして参加していますね。私は未だにQueenのバンド名を使用している点に納得できずにいるわけですが、ポール・ロジャースは大好きなヴォーカリストの一人でもあるので、見た目24時間ボ〜ッとしている私ですが結構心の中では激しく葛藤しています^^ゞ。 ...続きを見る

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2007/02/08 09:06
「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ」:ボンジョヴィ
ボンジョヴィというバンドはチョットした点で珍しいバンド(名)です(笑)。 皆さんはキーボードから文字を入力する時はナニ入力でしょうか?私はローマ字入力なんですが、ボンジョヴィをローマ字入力するときに、バンド名をそのままB・O・N・J・O・V・Iって入力するとあ〜ら不思議ぼんじょヴぃって表示されますよね(笑)。カタカナに変換すればボンジョヴィとなって、バンド名をそのまま入力して日本語表示となる稀有なバンド名を持ったバンドなんです。。。気づいてましたか?^^ゞ結構大発見と思っていたのですが(笑) ... ...続きを見る

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2007/02/05 10:24
アル・ヤンコビック(笑)
日本では普通(?)アル・ヤンコビックと呼びます(よね^^ゞ)が、本国ではウィアード・アルとか、ウィアード・アル・ヤンコビックと呼ぶそうです。ウィアード(Weird)とは、おかしなってな意味だそうで(笑)、“おもろいアル”となるんでしょうか。 ...続きを見る

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2007/01/31 09:31
「炎のターゲット」:デフ・レパード
ハード・ロック界で最も成功したバンドの一つ、デフ・レパードは1978年に結成されました。 当時、ニュー・ウェイブ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル(NWOBHM)と呼ばれるハードロックの新しいムーブメントが旋風を起こしており、彼らもアイアン・メイデンなどと共にその中心的存在として認識されていました。が、どうやらデフ・レパード自身は、NWOBHMに括られることを好んではいなかったようです。単純に私自身の好みの問題なのですが、ヘヴィー・メタルよりハード・ロックの方がジャンルの呼び名としては好... ...続きを見る

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2007/01/15 11:19
「エッセンシャル」:アダム・アント&ジ・アンツ
1978年にアダム&ジ・アンツでデビューしたアダム・アントは、結構衝撃的でした。デビューは、マルコム・マクラーレンによって見出されたからだそうで、う〜む、さすがマルコムというところでしょうか。 ...続きを見る

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2007/01/09 10:02
「ステイ・ハングリー」:ツイステッド・シスター
小学校5年(の頃だったと思います^^ゞ)に初めてラジオの深夜放送を聞いて以来、洋楽・邦楽を問わず新曲情報を仕入れるのはラジオに頼っていました^^。だからというわけではありませんが、当時私がはまる曲は、メロディ(と一所懸命追いかけた^^ゞ)歌詞に特徴がある曲が多かったように思います。 ...続きを見る

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2006/12/27 10:25
「明日に架ける橋」:サイモン&ガーファンクル
昨日の新聞にジョゼフ・バーベラ氏の訃報が載っていました。氏のことは全然知りませんでしたが、アニメ「トムとジェリー」の製作者の一人と知って(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- そうだったのかぁ。。。と改めてご冥福をお祈りいたしました。 ...続きを見る

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2006/12/21 08:52
「プライベート・アイズ」:D・ホール&J・オーツ
ホール&オーツと呼ばれると、安っぽい弁護士事務所(○&△弁護事務所ってパターンがU.S.Aでは多いらしい…)みたいだからイヤだってな話を昔聞いたような気がする。なので、本当はダリル・ホール&ジョン・オーツとしっかり呼ばなければいけないのでしょう。でも、長い^^ゞので、タイトルではDとJのイニシャルで省略させていただきました(ペコ)m(__)m(リン) ...続きを見る

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2006/12/11 10:07
「フランプトン・カムズ・アライヴ!」:ピーター・フランプトン
日本のTV番組では、よくなつかしのメロディ的なプログラムがありますよね。私の母などよ〜くビデオに録画して、何度も繰り返し見聞きしてるんですが^^ゞ。。。 ...続きを見る

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2006/11/20 09:17
プリテンダーズ:「グレイテスト・ヒッツ」
ロッカーであり続けているなぁ。。。 プリテンダーズを率いるヴォーカル&ギターのクリッシー・ハインドを見てると、ロッカーであり続けることにこだわってきたんだなぁ〜と素直に思えます。 ...続きを見る

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2006/11/10 09:48
「禁じられた夜」:REOスピードワゴン
REOスピードワゴンといえば、名前にまつわる話から入るのが普通かな^^。1930年代に生産されたREO社の自動車(トラック?^^ゞ)が由来ってココまでは私が当時聞いた話。で、今ではその続き(?)があるんですよね。「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画…私はタイトルしか知りません^^ゞ…にスピードワゴンという人物が登場するそうなのですが、それはこのREOスピードワゴンからとったそうです。で、この漫画の登場人物の名前をコンビ名にしたのがお笑いのスピードワゴン。。。「へ〜」幾つもらえますか?あ、既にご存知... ...続きを見る

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2006/11/08 09:28
ポール・モーリアさんの訃報にふれて…
私のブログで取り上げるとは誰も予想しなかったと思いますが^^ゞ、11月3日、フランス南部のペルピニャンの病院で、ポール・モーリアさんが急性白血病のため逝去されました。享年81歳だったそうです。 ...続きを見る

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2006/11/06 09:53
「世界に捧ぐ」:クィーン
Queenのメンバーは、アルバムを作成するに当たり統一的なコンセプトを事前に用意することは無いと繰り返しインタヴューで言ってました。メンバーが持ち寄ったアイデアを全員で検討し、その時演りたいと思った音楽を演る、というのが基本だそうです。だから新しいアルバムが前作までの雰囲気とはガラリと変わった音楽性になることは、Queenにとって必然なのかもしれません。 ...続きを見る

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2006/10/26 08:53
「勝手にしやがれ!!」:セックス・ピストルズ
その衝撃をなんと表現したらよいのでしょう。。。ロックの歴史は明らかに1976年を境に大きく変わりました。その歴史を変えた張本人がセックス・ピストルズです。 ...続きを見る

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2006/10/23 10:16
「スポーツ」:ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
天高く…秋ですね^^。 皆さん、いろんな秋を楽しく過ごしていることと思います。読書の秋、芸術の秋、食欲の秋、スポーツの秋…。洋楽ファンにとって、スポーツの秋とくれば、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの「スポーツ」でしょう。 ...続きを見る

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2006/10/13 09:04
アルファベットで
ご無沙汰しています(ペコ)m(__)m(リン) 実は、別のところ(mixiをやってるんです^^ゞ)で、貰った「お題」に嵌ってしまって(笑)、ここんとこズ〜っと悩みっぱなしでした。 ...続きを見る

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2006/10/06 09:06
「闇夜のヘヴィ・ロック」:エアロスミス
私はエアロスミスが本当に羨ましく感じるときがあります。 永遠の悪ガキ。…そう、本当に何も考えていないんじゃないかなぁって感じさせたまま現在に至ってる気がするからです。もちろん、いろんなコトでもまれ、考えさせられ、成長してきたのでしょうが、やっぱ悪ガキのまま、現在も活動中って印象が強いんです。 ...続きを見る

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2006/09/25 10:09
「パラダイス・シアター」:スティクス
スティクスといえば、デニス・デ・ヤング、トミー・ショウ、ジェイムズ・ヤングの3人が中心メンバーというイメージですよね。でも、結成はチャック&ジョンのパノッゾ兄弟が中心だったんですねぇ〜。しかも、トミー・ショウは、後から入ってきたメンバー。当初はジョン・クルリュスキーという舌を噛みそうな名前のギタリストがいたんです。。。知らなかった^^ゞ ...続きを見る

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2006/09/15 09:29
「ドント・アンサー・ミー」:アラン・パーソンズ・プロジェクト
ライブを行わない、プロジェクト形式の不思議なバンドながら、大成功を収めたアラン・パーソンズ・プロジェクト。もっとも、1995年には遂にライブを敢行、アルバムも出されましたが、イコール事実上の終結宣言ともなり、以後アラン・パーソンズとして活動しています。…ん?1999年以降の活動については… ...続きを見る

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2006/09/11 09:45
「トゥルー」:スパンダー・バレエ
1970年代後半に、ニューロマンティックと呼ばれるムーブメントがロンドンで発祥しました。後により強くビジュアル面を前面に出し80年代前半のアメリカで第2次ブリティッシュ・インヴェンジョンと呼ばれる一大ブームを巻き起こしました。当時、わりとミーハー呼ばわりされていたような気もするが^^ゞ、成長する過程で音楽的志向性を強めていったバンドも存在します。その一つがスパンダーバレエだと思います。 ...続きを見る

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2006/09/08 09:24
「ラン・ラン・アウェイ」:スレイド
日本では殆どチャートを賑わせたことのない(ですよね^^ゞ)にもかかわらず、本国UKでは、絶大な人気を誇った(今でも国民的な人気を誇っている)バンドがスレイドです。 ...続きを見る

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2006/09/07 09:20
「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」:フレディ・マーキュリー
9月5日はフレディ・マーキュリーの誕生日。彼が生きてこの世にあれば、還暦を迎えます。ってんで、昨日はアッチコチのブログでフレディについての熱い思いを語られた方々が沢山いらっしゃったようです。…生来の天邪鬼な私(単なる怠惰なだけ?)は、何故か今日になってフレディへの思いを綴っていきます。 ...続きを見る

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2006/09/06 08:47
「マイ・シャローナ」:ザ・ナック
8月25日、松本へ移動中に駅の売店で買ったサンケイスポーツに小さな訃報が載っていました。 ...続きを見る

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2006/08/28 08:10
「チェリー・ボム」:ランナウェイズ
デビュー当時、平均年齢16歳!とか、リード・ヴォーカルのセクシー^^なコスチュームとか、話題性が先行していたけど、意外や結構いい感じのハード・ロック・バンドじゃないか!改めてランナウェイズを聞くと、そんな印象をうけます。 ...続きを見る

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2006/08/23 09:37
「クリムゾン・キングの宮殿」:キング・クリムゾン
あまりにも凄過ぎて言葉が出ない。アルバムを聞き終えたとき、そこまで衝撃を受けることってそんなに多くはありません。その数少ない「ものすごい衝撃」をくらったアルバムの一つが、キング・クリムゾンの「クリムゾン・キングの宮殿」です。 ...続きを見る

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2006/08/21 10:12
「ハロー・ミスター・モンキー」:アラベスク
女性3人組のヴォーカル・グループ、アラベスク。いやぁ〜、よく聞いたなぁ^^ゞ とにかく、すべての曲が(っていってもいいと思う)ディスコティックで、聞いてて楽しい気持ちにさせられます。 ...続きを見る

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2006/08/21 00:29
「QueenU」:クィーン
Queen好きがQueenを語る時、必ず触れる傑作アルバムの一つ「QueenU」。気が付けば、今までこのブログでは触れてませんでした(/≧◇≦\)アチャー!!…反省(ペコ)m(__)m(リン) と言う訳で(どういう訳なんだ?)、再起したことを記念して(笑)取り上げていこうと思います。 ...続きを見る

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2006/08/16 11:36
「イマジン Imagine」:ジョン・レノン
レバノンとイスラエルとの間に、停戦が合意されました。今のところ、その合意は守られているようですが、なんとも危うい合意のようにも見えます。そしてこの合意が遅れたのも、あんましフェアーな合意とならなかったのも、大国のエゴが絡んでいるようにみえます。そんな国同士のエゴのぶつかり合いの影で、何も知らない市民が苦しみ、何も知らない子供達から未来を奪っている。自分さえ良ければ、いいのでしょうか?本当に自分の心の問題なのでしょうか? ...続きを見る

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2006/08/16 10:17
「悲しい世界」(Is This The World We Created):Queen
本当は8月15日に書けばよいのだろうけど、これまでの更新状況から自分でも自信がないので、書ける時に書いちゃいます。で、今最も心を痛めてるコトについての、マジメな話です。 なぜ、地球上から戦争(行為)がなくならないのでしょうか? ...続きを見る

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2006/08/13 11:28
「孤独な影」:ジャパン
久々に洋楽の話です。 しっかし、真夏の暑さ真っ盛りなこの時期の選曲としてはいかがなものか?と正直自分でも思います。ハイ^^ゞでも、まぁ、いつかは書きたいなぁ〜っと思っていたし、ブランク明けの一発目としては、面白いかなぁ〜と思って取り上げました。ハイ、今回はジャパンです。 ...続きを見る

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2006/08/12 13:42
「ホテル・カリフォルニア」:イーグルス
イーグルスといえば「ホテル・カリフォルニア」というのは、ア・ウンの呼吸と言うか、もはや公理というべきか、やっぱり常識というのでしょうか…もっとも私が個人的にお気に入りなのは別のアルバムなんですよね(笑)。 でも、やっぱイーグルスを出す時には、コッチの方がいいんじゃないかなぁ〜と思って取り上げました。 ...続きを見る

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2006/06/12 08:58
スリラー:マイケル・ジャクソン
アップが遅れに遅れてたら、マイケル本人が日本に来て…タイミング的にはOKなのかも…なんて、何の救いにも言い訳にもなりませんが^^ゞ。 遂にというか、やっとというか^^ゞ、洋楽の更新はマイケル・ジャクソンで行ってみようと思います。 ...続きを見る

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2006/06/05 08:53
「ドント・ルック・バック」:ボストン
本当に悩みました。 ボストンを取り上げる時、「幻想飛行」をとるか「ドント・ルック・バック」をとるか…この2作は、本当に名盤と呼ぶに相応しいアルバムだと思います。迷いに迷った挙句、今回は先に購入した方を優先するコトに決めて(笑)、「ドント・ルック・バック」を取り上げることにします。 ...続きを見る

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2006/05/10 09:37
「ラジオ・スターの悲劇」:バグルズ
バングルスという良く似た名前の女性グループと最初はかなりの頻度で間違えるんですよね…でも、曲を聴けば間違えない。史上最強の一発屋です(笑) ...続きを見る

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2006/05/02 10:18
「ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブ」:ダイアナ・ロス&シュープリームス
1965年の大ヒット曲をタイトルにしてしまった…まぁ、いいか^^ゞ、だって好きなんだも〜ん(笑)。それに、彼女達のカヴァー・ヒットは70年代、80年代にもボコボコでてたし(開きなおり〜) ...続きを見る

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2006/05/02 09:33
「オペラ座の夜」:Queen
私にとってQueenというバンドは特別な存在です。だからQueenのアルバムを語るとき、ついつい力が入りすぎてしまうと思いますが(笑)、その辺は平にご容赦くださいマセ^^ゞってんで、今回は遂に「オペラ座の夜」の紹介です。 ...続きを見る

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2006/04/26 10:14
ジューン・ポインターさんが死去
ポインターシスターズの末妹ジューン・ポインターさんが、今月の11日がんのため52歳で亡くなったという記事を新聞が小さく伝えていたのを見た。 ルース、アニタ、ジューンの三姉妹(当初は4姉妹だったのですが、途中で三女のボニーが脱退)で構成されるポインターシスターズ。初めて聞いたときは本名とは知らず^^ゞ、女性ヴォーカルグループの名前としては中々カッコイイなぁなどと思っていました。 ...続きを見る

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2006/04/24 10:56
「エスケイプ」:ジャーニー
ニール・ショーンとグレッグ・ローリーが中心となって結成されたバンドがジャーニー…当初は玄人好みというんでしょうか、派手さのないインスト系のバンドって感じでしたが、77年にヴォーカルとしてスティーブ・ペリーが加入し、ヴォーカルが中心の楽曲がバンドの顔に変わり、スタイルが一辺(笑)、レコード売り上げも一辺(爆)、当時言われた「産業ロック」の雄と呼ばれました。 ...続きを見る

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2006/04/24 10:08
「クォーター・フラッシュ」:クォーター・フラッシュ
クォーター・フラッシュは6人組で、中心になってたのがヴォーカルのリンディとギターの旦那さんのロス夫妻(ダンナの名前?…)。1981年にアルバム「クォーター・フラッシュ」でデビュー…当時は「ミッド・ナイト・フラッシュ」って邦題がついてました^^ゞ。バンド名は、確かオーストラリア(?)のことわざからとったってコトですよね。4分の1でも輝くものがあれば…よく覚えていない^^ゞすんません。ご存知の方が居たら、ぜひコメントやTBで教えてください。 ...続きを見る

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2006/04/20 09:51
「ワーク・ソング」:メン・アット・ワーク
いやぁ〜、当時はやりましたねぇ〜…としか言い様のないくらい大流行したメン・アット・ワーク。1979年にデビューし、1981年にリリースした「ワーク・ソング(Business as Usual)」も、勢いに乗って思わず購入しちゃいました^^ゞ ...続きを見る

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2006/04/14 09:51
「ザ・ゲーム」:クィーン
今朝は曇り…こんな天気の日はイマイチ気分がパッとしないので、好きな音楽を聴いてスッキリとした気持ちになってから出発したいもんです。そんな、気分転換にピッタリのアルバムはいっぱいあるが、今日はQueenの「ザ・ゲーム」を選んでみた^^ ...続きを見る

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2006/04/13 09:01
「うつろな愛」:カーリー・サイモン
イントロはなんかチョットへんに重たいような、タルいようなアコスティック・ギターで始まる「うつろな愛」。私にとってオール・タイム級のお気に入り曲です。唄っているのはカーリー・サイモン。ちょっと低音気味な、それでいてソフトな印象を受けるヴォーカルがこれまた、たまりませんわ…マカロニほうれん荘のルミちゃん風で(笑)^^ゞ ...続きを見る

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2006/04/05 10:28
テイラー・デインとパティ・スマイス
私はハスキーな女性ヴォーカルだけに痺れるのではなく、ストレートでパンチ力があるパワフルなヴォーカルにもググッと来ちゃいます。 落ち込んでいたり、いまいち元気が出ないときに「さぁ、今日も元気出していこう^^v」ってな気分にさせてくれる、勢いのあるヴォーカルなのが、このテイラー・デインとパティ・スマイスです。 もっとも、二人とも私のお気に入りは大ヒットした1曲づつってのが、我ながら情けないのですが^^ゞ ...続きを見る

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2006/04/05 09:56
ボニー・タイラーとキム・カーンズ
私は、女性のハスキー・ヴォイスに痺れる方なのかもしれない^^ゞ ボニー・タイラーとキム・カーンズ、私的には二人とも「一発屋」的な存在で、詳しいことはよくしらないのですが^^ゞ、その1曲の印象がとても強烈で、女性ヴォーカリスト・ランキングでは常にベスト10に顔を出しています…まぁ、だかといって二人になにか賞がでるわけでもないのですが^^ゞ ...続きを見る

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2006/03/26 18:21
「麗しのベラ・ドンナ」:スティーヴィー・ニックス
私は、フリートウッド・マックのヴォーカリストとしてのスティーヴィー・ニックスよりも、ソロのスティーヴィー・ニックスに魅力を感じる。それは、この「麗しのベラ・ドンナ」が、本当に最高のアルバムだからだろうと思う。私の中では、フリートウッド・マックのどのアルバムよりも、このアルバムの出来は良く思える^^ゞいや私がもっているアルバムの中でも、お気に入り度は常にトップ争いしているアルバムなのです。 ...続きを見る

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2006/03/26 15:31
「Hot Space」:Queen
1982年に発表された通算9枚目のオリジナルアルバム。シングルカットされたボディ・ランゲージとともに、かなりの不評をかってたような覚えが…特に日本では^^ゞ もっとも、アルバムジャケットはフレディが製作したとのコトですが、雑誌のインタビューで原色を配したカラーリングにロジャーが文句を言ってましたね(笑)でも、メンバー自身はかなり自信をもってこのアルバムを発表したような感じでした。 ...続きを見る

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2006/03/16 11:14
「ヘヴィ・ノヴァ」:ロバート・パーマー
2003年9月、悲しいニュースが小さく届けられた。それは、ロバート・パーマーの死去というニュースだった。享年54歳…あまりにも早すぎる死が残念でならない ...続きを見る

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2006/03/15 08:35
「カムフラージュ」:ロッド・スチュアート
今やすっかりスタンダード・ポップス・シンガーとしてタキシード姿がピッタシなロッド・スチュアート。70年代から80年代にかけては、まさにスーパー・スターという形容詞がピッタリな活躍でロック・ファンを魅了したアーティストです。 ...続きを見る

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2006/03/14 08:47
「Jazz」:Queen
キリンのNudaでしたっけ?音楽にあわせて激しく踊っているCM.女の子バージョンと男の子バージョンがあって、男の子バージョンは99の岡村さんらしいですね^^ゞ…TVネタは自分の無知がポロリとしてしまう…バックに流れている曲は「Don't Stop Me Now」…Queenの名曲の1つです^^v ...続きを見る

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2006/03/07 09:08
「孤独(ひとり)」:スザンヌ・ヴェガ
透明感…ものすごく爽やかな感じの象徴でもあり、ものすごい寂しさの象徴でもある…私のスザンヌ・ヴェガへの印象を一言で言うと、この透明感をもっとも強く感じさせるアーティストの一人って表現になります。 ...続きを見る

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2006/03/03 08:42
「HEART」:ハート
なんか、最近のウィルソン姉妹は、見るも無残な姿っていうかBig Fat Mamaというか…チラッと見ただけなので間違っていたらごめんなさい(ペコ)m(__)m(リン) 。ハートというとどうしてもアンとナンシーの美人(?)姉妹のバンドって印象が強いのですが^^ゞ、結成時にはアンもナンシーもいなかったんですね。 ...続きを見る

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2006/02/28 10:15
「ダウン・トゥ・アース」:レインボー
レインボーを出すなら、もっと別の作品があるだろう…その気持ち、よ〜く分ります。ただ、私はいわゆる保守本流のヘヴィ・メタル的様式美にイマイチ惹かれなかったんですよ^^ゞ。んで、あ、コレいいじゃん!って初めて思えた曲が「オール・ナイト・ロング」だったんです。そして、このアルバムから遡って聴くうちに、ヘヴィ・メタルな曲やバンドもOKになっていったんです。ですから、個人的な音楽史において非常に重要なアルバムなんです(ってチョット大げさなコト言っちゃいました^^ゞ) ...続きを見る

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2006/02/27 09:30
「シーズ・ソー・アンユージュアル」:シンディ・ローパー
音楽の魅力っていっぱいありますが、聞いてて楽しくなってくる!ってのも、魅力の一つ^^v。そんな魅力がタップリのアーティストがシンディ・ローパーです。もちろん(?)今でも現役…美しさって面では、今のほうが数段グレードアップしたかも?^^ゞ ...続きを見る

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2006/02/27 08:56
レッド・ツェッペリンW:レッド・ツェッペリン
物凄く感動したり、衝撃を受けたアーティストと出会ったとき、私は2パターンの行動をとるらしい…って自分のことですが^^ゞ。1つは、そのアーティストに嵌って過去に遡ってすべてのアルバムを一通り収集し、聞きまくる…たとえばQueenであり、デビッド・ボウイもそのパターンです。そしてもう1つのパターンは、あまりの感動に他のアルバムを聞くのを拒否してしまう・・・E・L&Pがそうであり、そしてこのレッド・ツェッペリンもそのパターン。 ...続きを見る

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2006/02/20 11:19
「レッツ・ダンス」:デビッド・ボウイ
はるか昔に(笑)デビッド・ボウイについて語りましたが、Queenを語るとボウイを語りたくなる!これは、冬の次には春が来るってコトと同じくらい当然なことってことで、久しぶりにボウイの話。 ...続きを見る

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2006/02/13 14:17
「華麗なるレース」:Queen
ブログではQueen以外のアーティストを取り上げて…なんていっておりますが、肝心のHPの方でQueenの更新がこう着状態(単純に、私の未熟さゆえです^^ゞあまりにも知識がない中始めたモンで、どうにも立ち行き行かない状態になってしまってて現在休止中)なもんですから、欲求不満解消のためにも、こっちでQueenを取り上げちゃうことにします^^v ...続きを見る

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2006/02/13 13:45
「パープル・レイン」:プリンス&ザ・レボリューション
スゴイ!としか表現できないアーティストあるいはアルバム・楽曲に出会うことがある。言葉がどっかに飛んで行ってしまって、まさに絶句…。プリンスは私の中で絶句系アーティストの一人です。ただ、私にとってのプリンスのスゴイ!ってトコがなかなか言葉にならなくて困ってました^^ゞさて、上手く表現できるでしょうか? ...続きを見る

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2006/02/13 12:08
「4」:フォリナー
元キング・クリムゾンのメンバーだったイアン・マクドナルドを中心に結成された…ってな理由もあって、デビュー当時から注目を浴びる存在だったフォリナー。私は「冷たいお前」って曲から知りました。。。ピアノのイントロの後ろに流れる音にん?としたり、みごとなコーラスにかなり惹かれたんですが…その後特にはまるってコトはなかったのですが… ...続きを見る

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2006/02/06 11:42
「ディスカバリー」:E.L.O
エレクトリック・ライト・オーケストラ…なんて大層なバンド名だろう(笑)って、元々はロックとクラッシックの融合を目指してバンド内にストリングスを取り込んで云々…ビートルズのエリナ・リグビーみたいなことをしたかったのかな? ...続きを見る

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2006/02/06 09:49
「ブレックファスト・イン・アメリカ」:スーパートランプ
中学・高校時代ってのは、当然(?)自由に使えるお金はそんなにない(涙)から、レコード(当時ね^^ゞ)を買うとき(Queenはさておき)は色々迷ったものです。お気に入りの曲が入っていることは当然の条件なのですが、それでもアッチとコッチどちらにしよう…?レコードの棚の前で何度も見比べたり…(笑)。んで、あまりにインパクトのあるジャケットについ購入したのが「ブレックファスト・イン・アメリカ」、バンド名はスーパートランプ。でも、このトランプは、ポーカーや7並べやババ抜きなどに使用するトランプのことではな... ...続きを見る

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2006/02/06 09:19
「ストレンジャー」:ビリー・ジョエル
私を洋楽の世界にドップリ漬け込んだバンドはQueenだが、洋楽好きになったのはその前。一人のミュージッシャンとひとつのグループの影響です。その内の一人ってのがビリー・ジョエル。出合ったのは中学生になったばかりの頃だったかなぁ… ...続きを見る

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2006/02/02 14:24
「詠時感〜時へのロマン〜」:エイジア
メンバーを見ると、知ってる人は誰もが驚くプログレッシブ・ロックの大御所(?)が集まって結成されたプログレッシブ・ポップス・バンド(?)、それがエイジアです。私の周りにいたプログレ好きの友達は、結構エイジアを否定的に受け止めていました。コレだけの豪華メンバーで、なんでポップスしちゃうの?的な感想をもっていたようです。んで、私はというと… ...続きを見る

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2006/02/02 11:02
「アメリカン・フール」:ジョン・クーガー
ジョン・メレンキャンプと言うべきなのかもしれない。ジョン・クーガーとういう芸名(?)は、本人の承諾なしに使われしまったようで^^ゞ…その後、ジョン・クーガー・メレンキャンプを経て、ジョン・メレンキャンプと名乗っている…コレが本名だったと思う。個人的には、ジュン・クーガー・メレンキャンプが気にいってるのですが… ...続きを見る

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2006/02/01 10:52
「展覧会の絵」:エマーソン・レイク&パーマー
Queenのアルバムを除いて、私がコレまでで一番繰り返し聴いたアルバムは、「展覧会の絵」かもしれない。エマーソン・レイク&パーマーといえば、「タルカス」!って普通は言うのだろうケド、私は恥ずかしながら今まで聴いたことがない。この「展覧会の絵」の衝撃に打ちのめされ、思いっきり気にいており、これ以外のEL&Pに触手が動かないのです。 ...続きを見る

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2006/01/29 09:53
「フリーズ・フレイム」:J・ガイルズ・バンド
ストーンズ、キッスと、ライブになるとより輝きを増すバンドを紹介してきたけど、このシリーズ(いつの間にシリーズ化してたんだ?^^ゞ)の最後はやはり、J・ガイルズ・バンドで締めよう^^v…(でも、彼らのライブには行ったことがありません。ライブの話は、高校時代の、彼らの熱狂的なファンだった友達から聞いたはなしです…ゴメン) ...続きを見る

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2006/01/20 10:09
「地獄のロック・ファイアー」:キッス
1977年の日本での初ライブが、NHKで放映されたのをみて、当時中学生だった私はいい意味でも悪い意味でもハード・ロックの概念を頭の中に作り上げてしまった…そのバンドはキッス ...続きを見る

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2006/01/17 10:21
「水の中の妖精」:オリビア・ニュートン・ジョン
中学生の頃って言えばアイドル歌手に興味を持ち出す(?)頃ですよね(笑)…もっと早いかな?^^ゞ 私はキャンディーズが大好きでした(笑)ってそれはおいておいて、私がメッチャはまりまくったのが、オリビア・ニュートン・ジョンです^^v当時、私にとって美人の代名詞みたいなものでした。って言っても、最初はラジオで聞いた曲がスッゲ〜気にいって、はまったのですが^^ゞ ...続きを見る

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2006/01/16 11:36
「スティル・ライフ」:ザ・ローリング・ストーンズ
ライブ(もしくはライブ・アルバム)でこそ、バンドの魅力が発揮されるっていうバンドは多々有ります。決してオリジナル・アルバムが悪いって訳ではないのですが、ライブ・アルバムを聴いて初めて「うわぁ〜、いいじゃん!」となって、そのバンドに対する見方が変わる…私にとってその最たるものが、ザ・ローリング・ストーンズです。 ...続きを見る

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2006/01/13 09:51
「ロンドン・コーリング」:ザ・クラッシュ
私の中学・高校時代、カッコよさの象徴とも言えるバンドがザ・クラッシュです。1976年に結成された、ジョー・ストラマー、ミック・ジョーンズ、ポール・シムノン、トッパー・ヒートン(デビュー時のドラムは違ったかも^^ゞ)の4人組。 ...続きを見る

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2006/01/11 12:02
「War(闘)」:U2
2006年、新年明けましておめでとうございます。今年もShigelandをよろしく願いします。 んで、新年にふさわしい洋楽ってなんだろう???って考えつつ、たどり着いたのがU2です^^ゞ単純に曲名にひかれて来たってバレバレですか?^^ゞ ...続きを見る

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2006/01/05 13:50
「悲しきサルタン」:ダイア・ストレイツ
カッコよさって当然世代によっても感じ方が変わりますね^^ゞ最近、富にカッコよさを感じるのがダイア・ストレイツです。そして、当時もいいなぁ〜っと思ってたのですが、最近はう〜ん、カッコイイ〜っとうなってしまう。そんな曲が「悲しきサルタン」です。 ...続きを見る

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2005/12/26 10:43
孤独のメッセージ:ポリス
なぜ、このバンドにハマんなかったんだろう^^ゞって思うバンドが幾つかあります。今になって改めて聞いても、やっぱりいいなぁ〜って思うし、当然リアル・タイムで聴いた時も、いいねぇ〜って思ったのに…結局はあまり深入りしないで、素通りしてしまったって感じのバンド。。。私にとって、その筆頭はポリスでしょうか^^ゞ ...続きを見る

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2005/12/24 14:11
「ルール・ザ・ワールド」:ティアーズ・フォー・フィアーズ
ギターのトロンとしたイントロで始まる「ルール・ザ・ワールド」は、聞く印象と歌詞の内容が全然違うところが面白い^^。 80年代"御三家”とは、ルックス面で大きな差があったためでしょうか(失礼な!)人気面では世界を制することはなかった(?)ようですが、「ルール・ザ・ワールド」は「シャウト」とともに全米bPになっています。変に商業主義的にならない素朴さというか垢抜けなさを感じる、気になるバンドでした。 ...続きを見る

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2005/12/09 10:35
「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」:バンド・エイド
12月だもん、クリスマス・ソング繋がりで行きましょう(笑)。 ブーム・タウン・ラッツのボブ・ゲルドフが、エチオピアの惨状をTVで見たことがきっかけでチャリティーを決意し、ウルトラ・ヴォックスのミッジ・ユーロと曲を書き、他のアーティストに参加を呼びかけ…40人近いブリティッシュ・ロック・スターが参加して作成された、ロック史上に残る歴史的な1曲。それが「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」。スッゴク素朴な演奏(録音?)と、心のこもったコーラスが印象に残ります。 ...続きを見る

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2005/12/06 10:10
「ラスト・クリスマス」:ワム!
82年「ワム・ラップ!」…とほほなタイトルって気がする(笑)…でデビューしたワム!は、ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリー(アンドリューの下の名前を言える人が果たして何人いることやら^^ゞ)の二人組み。84年の「メイク・イット・ビッグ」で世界的な栄光を掴みつつ、86年には解散し、ジョージ・マイケルのソロ活動は周知の通りだが…アンドリューは?どこ? ...続きを見る

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2005/12/06 09:45
「君は完璧さ」:カルチャー・クラブ
70年代後半からUKの音楽界では新しいムーブメントが続々と生まれてきた。80年代に入り、その波は多様化し、聴く者にとってもとても楽しい時代だったなぁ^^。んで、80年代前半の御三家(?)的なバンドがデュラン・デュラン、ワム!、そしてカルチャー・クラブじゃないだろうか。この辺は私の主観が入ってるので、異議があっても勘弁してね^^ゞ ...続きを見る

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2005/11/28 16:22
「ホールド・ミー・ナウ」:トンプソン・ツインズ
トンプソン・ツインズは3人組だと当時ズ〜ッと思ってましたが、多い時は7人もメンバーがいた!んですって(笑)。知らなかったのは私だけ?このコトを知ってた人はどのくらいいたのでしょうか?^^ゞ ...続きを見る

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2005/11/28 11:54
「ニュー・ムーン・オン・マンデイ」:デュラン・デュラン
81年に「プラネット・アース」でデビューし、「グラビアの美少女」でブレイクしたデュラン・デュラン。やたらにルックスの良い5人組でした(って現在オリジナルメンバーで復活してたッけか?)。「プラネット・アース」の時は、さほど興味をもてなかったのですが「グラビアの美少女」の衝撃^^ゞに私もやられたっけ(笑)…たしか日本のCMでも使われていた気がする… ...続きを見る

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2005/11/28 11:31
ヴォイシズ:チープ・トリック
シンプルなバンド構成からとっても親しみやすいメロディーを奏で、それでいてハード・ロックな味もタップリのチープトリックは、現在も活動中(だと思う^^ゞ)。 ...続きを見る

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2005/11/25 11:08
僕の唄は君の唄:エルトン・ジョン
音楽界には天才と呼ばれるミュージシャンがいます。エルトン・ジョンもその一人に数えて良いと思います。最近は音楽ではなく、彼自身の信条(?)による結婚のために世間をにぎわせているようですが^^ゞ ...続きを見る

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2005/11/24 14:57
”哀愁のマンデイ”:ブームタウン・ラッツ
ブームタウン・ラッツを知ったのは1979年に発売された「哀愁のマンデイ」を当時住んでいた千葉の実家で、千葉テレビ「テレジオ7」で見たとき。 一人がピアノを弾き、残りの5人が並んでたって歌っていた。。。。イントロのピアノのメロディがいかにも哀愁って感じで、中々いい感じの曲ジャン^^vってな感じで聴いていたのですが… ...続きを見る

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2005/11/18 14:33
新生Queen来日
20年ぶり?^^ゞに、Queenが来日しました。ロジャー・テイラー、ブライアン・メイそしてポール・ロジャース。 ...続きを見る

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2005/10/25 10:11
アフリカ:TOTO
トイレに行くとよく目にする名前を持つバンドTOTO。名前の由来に、日本に来た時にどこでも目にするし、ロゴが気にいったからって噂もあったが、公式には「オズの魔法使い」に出てくる犬の名前らしい… ...続きを見る

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2005/10/03 10:45
ヴァン・ヘイレン
1978年にデビューしたヴァン・ヘイレン。何よりも、リード・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンのライトハンド奏法で、当時のギター小僧を思いっきり夢中にさせた。ロック小僧であり、ギターやベースをい弾いていた私も、もちろん「スッゲェ〜!」となった。 ...続きを見る

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2005/09/27 15:10
”素直になれなくて”:シカゴ
中学・高校生当時、レコードは高価なものだった。だから、レコードを買う!っと言うことは、そのアルバムあるいはアーティストへの熱烈な支持を表明するものだったと言っていいと思う。 ...続きを見る

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2005/09/22 09:21
ポール・マッカートニー:ソロの魅力
ポールのソロの魅力といえば、本来ならアルバム”タッグ・オブ・ウォー”を取り上げる方が先かもしれないが…個人的な趣味で、”パイプス・オブ・ピース”にしようっと^^v ...続きを見る

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2005/09/16 10:28
ジョン・レノン
今日も、目覚ましテレビのネタから^^ゞ ジョン・レノンの生誕65周年を記念するトリビュート・アルバムが出るってニュースでした^^ちょうど、ポールに触れたこともあり、今回はジョン・レノンを取り上げちゃおう。 ...続きを見る

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2005/09/15 10:40
ポール・マッカートニー:ウィングス編^^
朝は、目覚ましテレビをよく見ている。平日唯一子供と過ごす時間ってコトもあり、娘といろいろ話しながら何気なく見てるのだが、洋楽ファンにはググっと来る番組かも^^今朝もボンジョビが出てたし・・・。 ...続きを見る

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2005/09/13 10:17
「天使と小悪魔」ケイト・ブッシュ
その昔、時計(だったと思う^^ゞ)のコマーシャルに出ていたような記憶がある。その時流れていたのが”ローリング・ザ・ボール”「Them Heavy People」。そしてTV番組恋のからさわぎの主題歌”嵐が丘”「Wuthering Heights」。全く異なった印象を与えるこの2曲は、ケイト・ブッシュのアルバム”天使と小悪魔”「The Kick Inside」の収録曲。独特のインスピレーションを出発点に、ユニークかつ印象的なメロディーと透明感のある歌声で表現するアーティストです。 ...続きを見る

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2005/09/09 10:08
ザ・カーズ
ザ・カーズは1977年アメリカのボストンで結成されたリック・オケイセックとベンジャミン・オールを中心とした5人組のバンド。 ...続きを見る

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2005/09/08 10:32
デビッド・ボウイPart2
さて、ボウイの曲でどこから始めればより良いボウイファンとなるか(笑)、私的趣味に基づいて勧めていきたい。 ...続きを見る

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2005/09/07 00:02
デビッド・ボウイ
私は自己紹介にも書いたとおり、熱烈なQueenファンを自認している…って前にも書いた気がするが^^ゞ ...続きを見る

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2005/09/06 10:31
Queen
自己紹介にもあるように、私はロックバンドQueenの熱烈なファンであると自認している。 ...続きを見る

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2005/09/02 10:31

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